ここでは、2010年07月に掲載されたアフィリエイト関連情報を掲載しています。
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豪ドル円で発注してみました

69.94円買い → 70.44円売り決済
70.44円買い → 70.94円売り決済
・・・
・・・
85.44円買い → 85.94円売り決済

と決済幅50pip、トラップの幅も50pipで、37本入れました。
手数料を引くと、利益は1本あたり400円です。

初めは、上は80円まででやめようかと思っていたのですが、作戦変更です。

オイラのマネスク口座には、以前の1万通貨単位の売り決済待ちのトラリピ買いポジ(塩漬けとも言う。。。)が
79.02円から83.52円まで50pipおきに、計10本鎮座しておられます。
今回、これらの‘リピート’を外して、単発の決済に変更しました。
これら1万単位のポジションは、決済されるとその後はもうリピートしないように注文変更しました。

で、その1万通貨単位のリピートに替えて、1000通貨単位でのトラリピ発注を入れることにしました。


今後、様子を見ながら、
注文単位の追加(1000→2000とか)や、
利益幅の調整
を加えてゆきたいなと考えています。


↓マネスクで1000通貨取引をどうぞ

今、マネスクでは、「トラリピ」の解説レポートや、セミナー動画のストリーミング配信などを公開しています。
マネスクに口座がなくても、誰でも見られますので、この機会にどうぞ!

オイラの、マネースクウェアのレビュー記事『マネースクウェアジャパンのこと』も参考にしてください。


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今週は、豪ドル円が順調に上昇した1週間でした。
ストレステストの影響で相場がどうなるか?きっと大きく動くぞ!みたいな心配も
ちらほらと相場予想ニュースには出ていたようなのですが
結局は大した波乱もなかったみたいですね。
意外な結果でした。

70円から80円にかけての50PIPの1000AUD単位トラリピ20本をさっさと発注したいと思います。
一旦下がってから、逆指値で仕掛けようかと思っていたのですが、
「もう、そんなに大きくは下がらないんじゃないかしら?」なんて感じるんです。
75から80円くらいのレンジ続けるんじゃないかと思い始めています。

注文入れてみて、「どうなるか?」検証しようかな、と。

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地味~に続けている純金積立(笑)

最近は金(GOLD)の価格がチョット下がっているので、お昼にスポット買いしてみました。

巷では、金のETFが人気あるとか。
なんでも、現物と交換可能なETFが最近出たらしいですね。

でも、らくーん はもう既に純金積立で積み立ててますから、このまま積立を続けます! コツコツと。

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トラップトレードの正しいはじめ方を考えたいと思います

1)マネースクウェア・ジャパンに口座開設する

2)顧客向けのトラップトレードセミナーやレポートを見まくって、ひたすら学ぶ

3)「儲かりそうだ。できそうだ」と思ったら、さっそくやってみる

4)「オイラにゃ無理だ」と思ったら口座は放置プレイ
  (放置プレイ中もレポートやセミナーはしっかりチェックすることw)
    
2)の顧客向けセミナーで学ぶのがミソだと思ってます
オープンセミナーとちがって、より深いところまで解説してくれます
オープンセミナーって業者の宣伝的要素が入るじゃないですか。
でも顧客向けセミナーは、
「客に勝ってもらっていい目をしてもらいたい」っていう熱意が感じられるので、オイラは好きなんです。

受講のコツは、聞きたいこと、疑問点をチャンとメモしておいて、
チャットの質問コーナーで必ず質問すること。
具体的に質問するのがコツです

また、今は1000通貨対応のキャンペーンで、口座開設者限定でPDFファイルのノウハウレポート
『私がトラリピに恋する理由』が読めます。
このレポートは、トラリピのノウハウだけにとどまらず、
資産運用としてのFXという観点で書かれています。
なかなか奥の深い内容でした。

 3)の補足
今、マネスクでは、1000通貨単位で取引できるようになりました。

1000通貨単位なら、10本注文出しても、総数1万通貨です。
リスクが小さくて済みますから、試してみるにはちょうどよろしいかと思います

 4)の補足
放置プレイなんかして、「ゴルァ!」とかヤヤコシイことにならないか?なんて心配は無用です。
「FX業者って何か怪しいし。。。」みたいな偏見をお持ちの方がいらっしゃるかも知れませんが、
マネスクは真っ当な、安心できる業者だと判断してます。
なんてったって、ヘラクレス上場の企業ですから!

 実はオイラも、2年ほど放置プレイしてた時期があるんです。
その間も、マネスクからセミナーの案内はちゃんと届いてましたし、
当時はWEBセミナーよりも会場セミナーが多かったんですけど、セミナーにだけはかなり頻繁に
出席してました。
そうやって力つけて、今もオイラは生き残ってます。
ありがたいことです。

マネースクウェアのレビュー記事『マネースクウェアジャパンのこと』も参考にしてください

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豪ドル円がまた下がってます。
結局78円が今回のピークでした。
80円の決済指値はヒットせずでした。

また72円くらいの買い指値入れようかと思います
今回もまた72~73円くらいで反発するんじゃないかと勝手に予想しています。

そして、そして、19日からはマネスクで1000ドル単位トラリピが可能になります!



いま、マネスクのホムペでは、1000ドル単位トラリピの投資哲学が熱く解説されています!
勿論、異論・反論もあろうかとは思いますが、「一つの考え方」としては、良い手法だと らくーん は思いました
早速、70円から80円まで50pipはばで敷きつめようかと狙っています。


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豪ドル円は先週後半から爆上げでした。
今週も前半は上げるのじゃないかと思っています
毎日付けてる終値グラフからの予想では、80円くらいまで騰がって反落かな、と。
ココ何回かはそのパターンなんで、今回もそうなるんじゃないかと思っています。
76円で仕込んだポジションは、80円で利確の予定です。
終値でいうと74から80のレンジかな、と見受けられます。
74円くらいの買いからトラップしかけようかな、と。
或いは、とりあえず単発の買いを入れようかな、と目論んでいます。

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最近また、FXの本がたくさん出てきた気がします。

昔からそうなんですけど、FX本の著者って所謂専門家っていうか、専業投資家って人たちが多いように感じてます。
そういう人たちって、一日に何度もチャートチェックができる環境に居る人達なんでしょうね、きっと。

一方、オイラたちは昼間サラリーマンやってて、昼間はチャートチェックができない環境です。
次の日も仕事あるので基本的に夜更かしもできません。

本の著者達みたいにFX取引に恵まれた環境でFXやってる人たちの手法って
オイラたちサラリーマンにもそのまま適用できるのでしょうか?
そのことが最近凄く疑問に思うんです。

取り組んでる環境が全然違うんだし、参考にはならないんじゃないか?なんて思うんですけど、どうでしょうか?

専業投資家の戦い方教わっても真似できないと思うんですよ。
経験上そう思います。

あと、困るのが、所謂‘天才的才能’のある人の書いた本。

その著者だからできる、その著者にしかできないような、天才的な方法説明されても
凡人のオイラにゃ無理ですよって(笑)

でも多分、大半の人たちは、そういうクロートの書いた本に載ってる
クロートの手法(或いは天才の手法)を実践しようとして
壁にぶちあたっているんじゃないか?なんて思うんです。

オイラ達シロートの昼間サラリーマン投資家でも勝てる方法について、
過去記事
『(専業でない)シロートの相場への取り組み方を考える』と、
シロートにはシロートの勝ち方がある』にまとめてます

覗いてみてください。

よろしくお願いします

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オイラの本業は、技術系サラリーマンです。なんだかんだで残業とか出張が多いんです。
そんなわけで、パソを見れない日とか、ムチャクチャ疲れてる日とかヤッパリ有るんです。

そして、なぜかそういうときに限って、決断を迫られるヤヤコシイ相場付だったりします(´・ω・`)

ここをどう乗り切るか?の工夫が、シロート(専業でないの意味)投資家が資産築けるか、スッテンテンになるか?
の分岐点かなと思っています

特にサラリーマンとかで、‘頻繁に相場にアクセスできない人’はどうしても、
「チャンス(タイミング)逃す」とか「対応遅れる」とかになりやすいのかな、と思います。
ココをどう対応するか?
2通りのアプローチがあるかと。

① ケータイとかモバイル類を駆使して、相場へ頻繁にアクセスできる環境を作り出す
② 相場へ頻繁にアクセスできないことは‘仕方のないこと’との前提で作戦を立てる。

大儲けした人のブログとかメルマガとか書籍とか見てると、所謂専業かそれに近い人、
すなわち‘頻繁に相場にアクセスできる環境にある人’が多いように思います。

‘大儲け’するにはそういう環境が必須なのかもしれません。

でも、だからって、サラリーマン等の本業持ってる人が①を目指すのはチョット無理がありませんか?
会議中であろうが、商談中であろうが、本業がどんなに修羅場を迎えていようが、相場は待ってくれませんから、キツイと思いますよ。。。

 そこで、②の考え方で相場に取り組むのが現実路線じゃないでしょうか?
確かに、‘相場に対する取り組み方’としてはヌルくなります。
チャンスも逃すし、タイミングも遅れるでしょう。。。 
ヒロイックな「短期間での大儲け」も多分できないと思います。

でも、そういうことも全て「想定内」と割り切って、地道にコツコツ、チビチビと取り組むのはどうでしょうか?

‘冷静に自分の置かれた環境・状況を分析して、その環境・状況の中での勝てる方法を模索する’、
のが良いんじゃないかと、最近やっと気付きました。

昔は、大勝ちしてる人の環境に自分の環境をチョットでも近づけようとしてましたが、
無理でした。できませんでした。

 世の中に出回る情報って、‘大勝ちした人のノウハウ’だと思うんですけど、
そういうのって、あくまでその人(専業だったり、プロのディーラーだったりが多いと思うんですけど、、、)の生活環境下での意見・考え方、手法に過ぎないのではないか? と思いませんか。
「このノウハウは自分の今の生活環境下でも適用できるのか?」と
冷静な分析が必要だと思います。


 では一体、シロートが勝つにはどうしたらいいか?

記事『シロートにはシロートの勝ち方がある』で考察してます。ぜひ読んでみてください。


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売りポジションを抱えて、両建てになっていた豪ドル円ですが、
今朝、売りポジをクローズしました。
差益は少し、でもマイナススワップによる払いが多いです(涙)
トータルマイナスですが、ポジションをなくせて良かった!

今後豪ドル円は、モミモミしながらもジワジワと上昇するのではなかろうか、と思っています
そして、ガクンッ と70円近辺まで落ちる。。。の、
ジワ上げ&ガックン落ち をしばらく繰り返しそうに思っています

ガックン の時に殺されないように、、、そこをどう対応して行くか?
注力したいです


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差益取りのセオリーは買った値段より高く売ること。
でも、下落リスクとかポジションのコストとかを考えると、
少しでも安く買いたいのが人情です。
でも安くなってる時ってビビってしまって成行きではなかなか買えません(経験上)
「今買っても、まだまだ下がるんじゃないか?」とか思っちゃいますよね。
相場予想みたいな記事も、なぜかそういう時って「マダマダ下がります」な予想で1色になりますから。

鉄板セオリーの「反発確認してから買う」のも、夜にちょろっとしかチャートチェックする時間のない
サラリーマンにとっては、チャンス逃すことが多いように最近感じてます
また、今の反発が「反転上昇の開始なのか、単なるアヤ戻しなのか」なんて、その時は絶対に判断できませんから。
この判断ができるようになるためには、相当な経験値が必要だと思います
或いは、天賦の才能とか、野生の勘とかいった領域だと思うんです。

だから、お宝ポジ作る為には反発しそうな価格を予想して、指値しておくしかないかなぁと。

指値は邪道だ、成行きで注文すべし! みたいな考え方も確かにあるようで、
オイラも一時そう思っていたのですが、最近は指値の有効性も見直しつつあります。

というか、「指値邪道説」は毎日何回も頻繁に相場チェックできる人の言い分で、
そうじゃない人は、反発しそうな価格を予想して、指値使うしか仕方ないんじゃないか? とか思っています。

専業のプロ相場師にはプロ相場師の勝ち方が有って、
我々シロートの資産運用には、シロートに適した勝ち方(戦い方)があるのではないでしょうか

①指値でコツコツと下値を拾って、値上がりとスワップが貯まるのをヒタスラ待つ、とか
②指値でエントリーと利確を注文してしまう、とか、、、
こういったシロートらしい方法を再評価すべきじゃないでしょうか!


ここで、よく語られる‘指値注文の欠点’に関してのオイラの見解です

指値の買い注文が約定した後も、予想に反して相場が下がり続けたら、含み損がドンドン膨らみます
これって、‘指値注文の欠点’だと思います
対応策って、損切りか含み損に耐えられるだけの資金量を用意するか、、、しかないと思います
どっちにしても、資金効率は悪くなります
でも、頻繁にチャートをチェックできない以上、これも仕方がないこととして諦めて
「割り切る」しかないのではないかと思っています。

それに、そもそも、職業ディーラーじゃないのだから、勝ち星のノルマがあるわけじゃないし、
ましてや、勝つ義務を負ってるわけでもない。
‘資金の効率’に縛られる必要も無いと思いませんか?

また、「相場を予想して」注文を出すことも、職業ディーラーやプロ相場師からみれば邪道だそうです。
「相場は予想するものではなく、流れに乗るもの」だからだそうです。
確かに、その通りだとはオイラも思います。

でも、流れを見極めるのって、かなりの頻度でチャート見てないと見えてこないと思いませんか?
それに‘熟練の技’あってのことのようにも思います。

頻繁にチャートを見られない以上、熟練者でない以上、これもあきらめるしかないですよね。
「含み損も想定内(=必要経費)」と割り切って、予想を元にエイヤッと指値でポジション建てるしかないんじゃないでしょうか?



シロートの戦い方をまとめます

ベストな方法じゃないことは承知の上だが、指値注文を駆使するのが有効ではないか。
そして、指値注文による投資でポイントとなるのは
「指値をどこに入れるか決められること。即ち、自分の判断で予想が立てられること」。
また、‘含み損を想定の範囲に収めるため’には、
「ポジション量と資金量の関係が把握できてること、所謂‘資金管理’がきっちりできること」だと思います。


指値でエントリーと利確を同時に注文してしまう、のも有効だと思います(オイラ最近使ってます)。
この方法をよりシステマティックに半自動化したのがトラップリピートイフダンって手法です

指値取引の究極の形かも? トラップリピートイフダンはこちら↓を参照のこと! 


繰り返しになりますが、トラップリピートイフダンはプロ相場師から見たら邪道だと思います。
きっと、笑われるような手法でしょう。
でも、我々シロートにとっては、‘かなり使える’手法だと思ってます
一攫千金で短期間で大金持ち!みたいなのはムツカシイと思いますが、コツコツこつこつと
地道に稼ぐ手法です。

ヘラクレス上場のFX業者、マネースクウェアジャパンのことは、レビュー記事
マネースクエアのこと』も参照してくださいませ。


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今週は豪ドル円激下がりの週でした。

5月の下げの時に慌てて両建てした売りポジの決済を何時しようか?、、、が来週のテーマです。

5月以来、安値は72円前後で反発してます(3回)
終値ベースで見ると、74円前後が下限のように見えます。
今週末の74円近辺ってマサに下限じゃないでしょうか?

ただ、ニュースとか相場情報とかの雰囲気的には「マダマダ下げるぞ!」
みたいな危機感も漂ってるように思います。

今の水準割れたら、次はチャートポイント的には68円辺りかなと。

ただ、68円を割れてしまうと、次って一気に60円割れか!みたいな気がしてます。
2008年の57円くらいまでチャートポイントらしいチャートポイントが見当たらないんで
ココまで下がるかも、、、って感じです。


で、来週以降の作戦です

①両建てになっている売りポジは決済する(74円辺りが下限だと思っているので)。72.8に指値しておく。
②もしかしたら68円辺りまで下がるかも?と覚悟はして、68円までは耐えられるように資金を増強しておく。
 同時に、68円に指値で買いを仕込む
③ないとは思っていますが、もし68円を割れたら、両建てか損切りかして、しばらく頭を冷やす。


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