売買方針覚書き

ここでは、売買方針覚書き に関する記事を掲載しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

他のブロガーさん達の動きをチェック! ⇒ にほんブログ村 為替ブログ 豪ドルへ

   
自分で忘れない為に書いておきたいなと

買うのか 売るのか 見送るのか の相場の方向性の判断は 日足 でする
実際のエントリーのタイミングの判断は 4時間足 でする。
買い増し 売り増し のタイミング判断も 4時間足 でする
損切りは、直近の目だった安値にいれる。 必ず損切り注文は入れておく
損切りは、注文の価格に達していなくても、「ヤバイ」と判断したら手動で切る
利食いは、日足で判断する
エントリー、利食い、損切りの「ヤバイ」 の判断基準は、ユニバーサルシグナルにしたがう

その他
他人の相場観は見ない
自分のテクニカル分析を信じる
豪ドル円に集中する
日々場帖とグラフは手書きで付けて、方向性の判断基準とする(ユニバーサルシグナルも併用)
  大きなうねりはグラフで見て、比較的小さなうねり(波)はユニバーサルシグナルでみるイメージ

スポンサーサイト

他のブロガーさん達の動きをチェック! ⇒ にほんブログ村 為替ブログ 豪ドルへ

   
コメント
この記事へのコメント
手書き場帖
手書き、やってますねえ!!
私もグラフは書きませんが、終値・5日平均・終値と5日平均の乖離・騰落レシオ(25日)を付けてます。
これだけでも何年も付けていると見えてくるものがあります。

例えば、日経225先物が先週金曜日に終値と5日平均との乖離が4.1%に広がりました。これは昨年12月3日以来の水準です。年に1~2度の水準ですが、さらに遡ってその後の値動きにパターンがあるか調べると見えてくるものがあります。
これも毎日書いていると普段は±2~3%以内に収まっているので気づきます。騰落レシオも稀に30%とか140%とか異常値が出ます。

こうなると嬉しいですね、このために付けているのですから。

私の場合、手書きの目的はイレギュラーな数値を感じ取るためでしょか。

月に1~2度レベルのものから数年に1度レベルのものまで。
その後の値動きを調べていくと方向性にパターンがあるものが見えてきます。レアなものほど信頼度が高い傾向にありますね。

私の場合、形より数字の方が判りやすいのでチャートは手書きしません。
林先生、ごめんなさい(笑)
2010/11/10(水) 17:43 | URL | 匠 新一 #-[ 編集]
匠 新一 さま
こんばんわ

オイラは、数値からの読解が苦手なので、グラフにして視覚的に(感覚で)捕らえようとして、グラフを付けています。

昔は、GBP/CHFとかTOPIXとかのグラフも付けていたのですが、今は、豪ドル円だけです。

TOPIXは再開しようかな、、、って最近また考え始めてます。
2010/11/13(土) 18:00 | URL | らくーん #E99NRGf.[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://fxmanabu.blog49.fc2.com/tb.php/611-cdc3020f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック

SEO対策:FX SEO対策:豪ドル SEO対策:マネスク SEO対策:トラリピ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。